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  • 「スターファイル」は、朝日新聞社の契約ライターやフォトグラファーらがウェブ用に独自取材したエンターテイメントの記事を中心としたウェブサイトです。宝塚歌劇団OGやミュージカル界のイケメンスターを中心に、演劇・ダンス・音楽・歌舞伎など、注目の舞台人に直撃インタビュー、他のサイトや雑誌に載っていない記事・写真・動画を多数掲載しています。
  • スターファイルでは、より使いやすいサイトを目指して、少しずつ改修作業を進めています。「読者の声」は5月上旬分から、右側の「読者の声」バナーから読んでいただく形にしました。また、右側に「公演情報」と題した短い記事をまとめたページを作る準備を進めています。しばらく工事中でご迷惑をおかけしますが、どうかご了承下さい。
  • 今後の掲載予定 ★伊礼彼方の動画レポート ★「二都物語」制作発表

特集再生の物語「カルテット!」出演
法月康平と桜乃彩音、対談の全動画

2012年4月10日
写真
 購読して以下の見出しをクリックするとページが開きます
(1)4500人から選ばれて初挑戦…
(2)私があの羽根を背負っていたとは
(3)舞台上で演奏と演技、どうなる?
(4)憧れの先生に、熱い思いの歌詞を
(5)音楽だけでなく心を教えられる先生に
スターファイル
月額315円(税込)

 崩壊しかけた家族の絆を音楽の力で再生していく物語「カルテット!」。2012年1月には映画化され話題を呼んだ作品が、今度は舞台化されます。豊かなバイオリンの才能に恵まれ、音楽の力で家族の絆を取り戻そうと奮闘する少年、永江開を演じる法月康平さんと、開が心密かに憧れるバイオリンの先生、千尋を演じる桜乃彩音さんにお話をうかがいました。(フリージャーナリスト・中本千晶)

【無料記事はこちら】

〈法月康平プロフィール〉
 2004年俳優デビュー。以降、TVドラマ・舞台などで幅広く活躍。これまでの出演作に、TVドラマ/「喰いタン」(06・NTV)、「生徒諸君!」(07・EX)、「学校じゃ教えられない!」(08・NTV)、「Pocky 4Sisters!〜出せない手紙〜」(08・BS−i)、RADIO/岩井俊二プロデュース円都通信「ひまわり」(05)、日清食品「ごちそうさまの応援団」(05)、PV/ケツメイシ「仲間」(10)などに出演。また、昨年にはBLEACH連載10周年記念公演「ROCK MUSICAL BLEACH」で舞台初出演にして主演・黒崎一護役を務めた。

(関連リンク:法月康平オフィシャルブログ) http://ameblo.jp/norizuki-kohei/

〈桜乃彩音プロフィール〉
 2002年、宝塚歌劇団入団。星組公演「プラハの春」にて初舞台、その後花組に配属。03年に「二都物語」で初ヒロイン、06年「Appartement Cinema」より花組娘役トップスターに就任。在団中はミュージカル「ファントム」クリスティーヌ、「明智小五郎の事件簿―黒蜥蜴」、「ME AND MY GIRL」サリー、「太王四神記」キハなど多彩なヒロインを演じ好評を得る。10年5月「虞美人」の虞美人を最後に、宝塚歌劇団を退団。その後、2010年の「PAL JOEY」、2011年帝国劇場一月公演「新春滝沢革命」など、話題作への出演が続いている。

(関連リンク:桜乃彩音公式ブログ) http://ayane.hiiragi-kikaku.com/

◆ミュージカル「カルテット!」
《東京公演》2012年4月12日(木)〜21日(土) 東京グローブ座
《浦安公演》2012年4月25日(水) 浦安市文化会館 大ホール
⇒詳しくは、ミュージカル「カルテット!」公式サイトへ http://www.duncan.co.jp/web/stage/quartet/

【ヅカナビ】バウ「月雲の皇子」
古代日本を壮大なスケールで描く
  • (1)戦いを余儀なくされた2人の皇子
  • (2)「あかねさす」より200年ほど前
  • (3)真面目な問題提起の多い作品
2013年5月23日 更新
【インタビュー】独立して1カ月、伊礼彼方に聞く
「一人の人間として存在したい」
  • (1)東日本大震災と「キフシャム国の冒険」
  • (2)4月に独立、決断が多かった1カ月
  • (3)感情を解放した時、生を実感できた
  • (4)職業は手段、根本は「つないでいく」こと
  • (5)人は生きていけるんですよ、死ぬまでは
  • (6)学歴がなくても道はあると示したい
2013年5月21日 更新
【インタビュー】「宝塚プルミエール」新ナビゲーターに
大空祐飛、退団10カ月の思いを語る
  • (1)「私がやる意味」をどう出すか?
  • (2)突き詰めるとしたら何だろうと…
  • (3)すごく難しいことは、すごく面白いこと
  • (4)交響曲でいうなら今は「アンダンテ」
  • (5)皆さんのお手紙やエールが励みに
2013年5月17日 更新
【公演評】ME AND MY GIRL
龍と愛希、等身大で満点のラブラブ感
  • (1)名場面・名曲ぞろい、「月組の財産」
  • (2)色っぽいオジサマの越乃、難役に挑戦の憧花
  • (3)凪七と美弥、わがまま娘とドラ息子を役替わり
  • (4)呼吸ぴったり、素直に龍・愛希ペア
  • (5)宇月、紫門、煌月、帽子を巧みに操りダンス
2013年5月16日 更新
【読者の声】
5月上旬分
2013年5月15日 更新
【月刊タカラヅカ】雪組「ベルサイユのばら」
壮一帆 気高きフェルゼン
  • (1)遅咲きのトップ「バトン受け渡す責任」
  • (2)99期生初舞台 37人の「宝物」
  • (3)インフォメーション
2013年5月13日 更新
【公演評】宝塚バウ「月雲の皇子」
バウ初作品、上田久美子の演出光る
  • (1)珠城、バウ初主演とはとても思えない
  • (2)物静かに高貴な雰囲気を醸し出す咲妃
  • (3)鳳月、適度な色気をにじませるのが憎い
  • (4)しっかりと役割のついた下級生も見どころ
  • (5)BGMも効果音もない圧巻の兄弟対決
2013年5月10日 更新
【公演動画】+公演評+インタビュー
井上芳雄が熱演、「沖田総司」を見る
  • (1)プロローグ:新選組一番隊組長…、沖田総司
  • (2)私はまだ、人を斬ったことがないから
  • (3)少女が美しく成長した時、自分はどこにもいない
  • (4)山南さんには、どこかで生きていてほしいんです
  • (5)将軍慶喜は政権を奉還。ついに戦端はひらかれた。
  • (6)土方さん、行ってはいやだ!
  • (7)あの小鳥たちを…放してやってほしい
2013年5月8日 更新
【公演評】ベルサイユのばら―フェルゼン編―
新トップ壮一帆、晴れやかな本拠地お披露目
  • (1)完璧な壮フェルゼン、ついに実現!
  • (2)端正なマスク、美人すぎる早霧オスカル
  • (3)想像以上の包容力、頼もしさあふれる未涼
  • (4)長い足に映える軍服、巻き髪ロングの夢乃
  • (5)涙してしまう、愛加の情深い演技
2013年5月2日 更新
【インタビュー】「チョンガンネ」に出演の舞羽美海
「がむしゃらに生きている姿を見てほしい」
  • (1)音楽学校で学んだことにすごく感謝
  • (2)音月さんと一緒の退団が、私の夢でした
  • (3)舞台人生で引き出しがないぶっ飛んだ役
  • (4)男性キャストの5人は素晴らしい
  • (5)ファンの方があってこその私の人生
2013年5月1日 更新
【読者の声】
4月下旬分
2013年4月30日 更新
【ヅカナビ】特別編:星組・台湾公演
客席の反応が何より嬉しかった
  • (1)立派な建物の劇場に仰天!
  • (2)柚希演じる台湾のヒーローは?
  • (3)華やかなショーに客席大興奮!
2013年4月26日 更新
【インタビュー】エリザベートでトート役
マーク・ザイベルト、ウィーンミュージカルを語る、全動画
  • (1)「男」としてのトートを全面に出してゆく
  • (2)「死」を怖がらないエリザベートにとまどう
  • (3)ティボルト役はとてもハード、でも楽しかった
  • (4)今回のコンサートはウィーンを代表する曲と人で
  • (5)日本で皆さんにお目にかかれるのが楽しみです
2013年4月23日 更新
【インタビュー】「マイ・フェア・レディ」Wイライザ
霧矢大夢と真飛聖、女子トーク
  • (1)霧矢:中央(ヒギンズ役)ですかと言われ(笑)
  • (2)質問:真飛さんと言えば「声芸」ですが…
  • (3)真飛:霧矢さんの巻き毛に突っ込んでいます
  • (4)霧矢:真飛さんが受験した時のこと覚えてます
  • (5)真飛:宝塚を出ると「生活感」が課題になる
2013年4月22日 更新
【月刊タカラヅカ】星組台湾公演
柚希礼音、北京語で恋心
  • (1)歌と演出、台湾のファン大興奮
  • (2)ミーマイ、龍真咲「はっちゃける」
  • (3)インフォメーション
2013年4月22日 更新
【公演評】DREAM LADIES
今なお輝き続けるハンサム・レディース
  • (1)根底に流れる「男前さ」は変わらない
  • (2)真琴のキザリ、湖月の凛々しさが嬉しい
  • (3)フェロモンたっぷりの貴城と大和
  • (4)ダンサーの風花、星奈、桜乃にドキドキ
  • (5)どっぷり宝塚、まさにゴージャスな同窓会
2013年4月9日 更新
【公演評】南太平洋
もはや芸術、ダンディーな轟悠
  • (1)別格、研ぎ澄まされた存在感の轟
  • (2)研4妃海と24期差、違和感なし
  • (3)演技派・美城、舞台に欠かせない
  • (4)真風、轟の背中を見る貴重な機会
  • (5)可憐な綺咲、夢中になるのも納得
2013年4月2日 更新
【読者の声】
4月上旬分
2013年4月2日 更新
【公演評】モンテ・クリスト伯
クールな凰稀がほとばしらせる激しい感情
  • (1)悠未と朝夏、迫力満点のデュエット
  • (2)凰稀と実咲、落ち着いた大人のコンビ
  • (3)絶望と憎悪、ボロボロの姿の凰稀
  • (4)明るさが魅力、熱血人情派の緒月
  • (5)豪華幕の内弁当のようなショー
2013年3月27日 更新
【ヅカナビ】宝塚音楽学校の卒業記念公演
第99期生「文化祭」に行ってみた!
  • (1)予科生に清々しく迎えられ
  • (2)歌、芝居、ダンスの三部構成
  • (3)「スターの卵」は誰だ?
2013年3月26日 更新
【読者の声】
3月下旬分
2013年3月26日 更新
【月刊タカラヅカ】「南太平洋」に出演
男役28年、轟悠インタビュー
  • (1)高みへ歩む轟、責任持たせて後輩伸ばす
  • (2)「モンテ・クリスト伯」凰稀かなめ、変幻自在
  • (3)「Amour de 99!!」歴代の名曲・名場面ぎっしり
  • (4)インフォメーション
2013年3月25日 更新
【インタビュー】吉本百年物語3月公演出演
間寛平、地球一周マラソンと東北訪問で感じたこと、全動画
  • (1)今回は「笑いの神様」の役、誰も突っ込んでくれへん…
  • (2)どんなことがあっても地球一周するまでは日本に帰らんと
  • (3)東北を走って仮設に行って、あほやこいつ〜と言われたい
  • (4)福島で走ると、子どもたちが寛平ちゃーんと追ってきて…
  • (5)吉本百年物語の締めくくり公演、ぜひお越し下さい
2013年3月25日 更新

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