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特集朝日新聞で見る宝塚の100年
【1】阪急の前身「箕面電鉄」が誕生

2012年4月24日

 宝塚歌劇は2014年に初公演から100周年を迎えます。これを前に、Astand「スターファイル」では、朝日新聞創刊以来の133年間の紙面から宝塚関係の記事と写真を掘り起こし、連載「朝日新聞で見る宝塚の100年」として掲載します。第1回は、「宝塚」という単語が初めて登場した日の紙面(125年前の宝塚温泉の広告)から、宝塚歌劇の生みの親である小林一三が「阪鶴鉄道」(現在のJR福知山線)にかかわり、「箕面有馬電気軌道」(現在の阪急電鉄)を立ちあげた時代の紙面を取り上げます。(この連載は朝日新聞社デジタル事業セクションの橋本正人と真名子陽子が担当します)

※各回の詳しい記事は、左側の写真下の見出しからお読み下さい(有料会員向け)

⇒「朝日新聞で見る宝塚の100年」の記事一覧はこちら

【1】阪急の前身「箕面電鉄」が誕生
【2】「ドンブラコ」で少女歌劇はじまる
【3】劇作担当者と生徒の結婚で大騒ぎ
【4】「レビュー」の誕生〜華やかな時代へ
【5】戦時下の宝塚と初めての海外公演
【6】戦後の宝塚〜新たな宝塚時代の幕開け
【7】大ブームを起こした「ベルばら」
【8】宙組誕生、「新専科」制度
【最終回】宝塚歌劇、100年に向かって

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