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  • 今後の掲載予定 ★「二都物語」制作発表

特集劇団☆新感線、劇団外でも活躍
橋本じゅんインタビュー全動画

2012年4月25日
写真
 購読して以下の見出しをクリックするとページが開きます
(1)学生時代は、ずっとジャージ姿でした
(2)釣りをしてなかったら、へこんだかも
(3)シレンとラギで3Dマンガ体験を
(4)オサさんの歌を聞いてたまげました
(5)ちゃんと生活して、ちゃんと役者をしたい
スターファイル
月額315円(税込)

 劇団☆新感線の劇団員で、劇団公演以外のミュージカルやシェイクスピア作品などでも大活躍の橋本じゅんさん。4月24日から大阪公演が始まった劇団☆新感線の壮大な時代劇「シレンとラギ」に出演している橋本さんに、舞台に関わるようになったきっかけ、劇団と劇団以外の活動、そして「シレンとラギ」について、話を聞きました。インタビュー全体を5つの動画に分けて掲載します。(フリーライター・岩村美佳)

【無料記事はこちら】

〈プロフィール〉
85年、大阪芸術大学在学中より劇団☆新感線に参加し、“なくてはならない存在”として多くの劇団公演に出演。代表作は“直撃!ドラゴンロック”シリーズ。激しいトレーニングをして臨む格闘家・剣轟天役は多くの人々を虜にし、宮藤官九郎演出のウーマンリブ公演「轟天vs港カヲル」に劇団を超えて出演し話題に。劇団公演以外の主な出演作に「私生活」(08)、「冬の絵空」(09)、「ファニー・ガール」(10)、「ピーターパン」(09〜11)、「アントニーとクレオパトラ」(11)、「寿歌〜ほぎうた〜」(12.1)、映画「激情版 エリートヤンキー三郎」(09)、「なくもんか」(10)、ドラマ「特急田中3号」(TBS・07)、「エリートヤンキー三郎」(TX・07)、「ハチミツとクローバー」(CX・08)、「救命病棟24時」(CX・09)、「うぬぼれ刑事」(TBS・10)、「ハングリー!」(CX・12)、「恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方〜」(TBS・12)、など。舞台を降りれば海をこよなく愛する釣り人である。

◆「シレンとラギ」
《大阪公演》2012年4月24日(火)〜5月14日(月) 梅田芸術劇場メインホール
《東京公演》2012年5月24日(木)〜7月2日(月) 青山劇場
⇒詳しくは、ミュージカル「シレンとラギ」公式サイトへ http://www.shiren-to-ragi.com/index.html

(関連リンク:劇団☆新感線オフィシャルサイト)http://www.vi-shinkansen.co.jp/

(関連リンク:橋本じゅん福音書)http://hasimotojun.jugem.jp/

【インタビュー】「宝塚プルミエール」新ナビゲーターに
大空祐飛、退団10カ月の思いを語る
  • (1)「私がやる意味」をどう出すか?
  • (2)突き詰めるとしたら何だろうと…
  • (3)すごく難しいことは、すごく面白いこと
  • (4)交響曲でいうなら今は「アンダンテ」
  • (5)皆さんのお手紙やエールが励みに
2013年5月17日 更新
【公演評】ME AND MY GIRL
龍と愛希、等身大で満点のラブラブ感
  • (1)名場面・名曲ぞろい、「月組の財産」
  • (2)色っぽいオジサマの越乃、難役に挑戦の憧花
  • (3)凪七と美弥、わがまま娘とドラ息子を役替わり
  • (4)呼吸ぴったり、素直に龍・愛希ペア
  • (5)宇月、紫門、煌月、帽子を巧みに操りダンス
2013年5月16日 更新
【読者の声】
5月上旬分
2013年5月15日 更新
【月刊タカラヅカ】雪組「ベルサイユのばら」
壮一帆 気高きフェルゼン
  • (1)遅咲きのトップ「バトン受け渡す責任」
  • (2)99期生初舞台 37人の「宝物」
  • (3)インフォメーション
2013年5月13日 更新
【公演評】宝塚バウ「月雲の皇子」
バウ初作品、上田久美子の演出光る
  • (1)珠城、バウ初主演とはとても思えない
  • (2)物静かに高貴な雰囲気を醸し出す咲妃
  • (3)鳳月、適度な色気をにじませるのが憎い
  • (4)しっかりと役割のついた下級生も見どころ
  • (5)BGMも効果音もない圧巻の兄弟対決
2013年5月10日 更新
【公演動画】+公演評+インタビュー
井上芳雄が熱演、「沖田総司」を見る
  • (1)プロローグ:新選組一番隊組長…、沖田総司
  • (2)私はまだ、人を斬ったことがないから
  • (3)少女が美しく成長した時、自分はどこにもいない
  • (4)山南さんには、どこかで生きていてほしいんです
  • (5)将軍慶喜は政権を奉還。ついに戦端はひらかれた。
  • (6)土方さん、行ってはいやだ!
  • (7)あの小鳥たちを…放してやってほしい
2013年5月8日 更新
【公演評】ベルサイユのばら―フェルゼン編―
新トップ壮一帆、晴れやかな本拠地お披露目
  • (1)完璧な壮フェルゼン、ついに実現!
  • (2)端正なマスク、美人すぎる早霧オスカル
  • (3)想像以上の包容力、頼もしさあふれる未涼
  • (4)長い足に映える軍服、巻き髪ロングの夢乃
  • (5)涙してしまう、愛加の情深い演技
2013年5月2日 更新
【インタビュー】「チョンガンネ」に出演の舞羽美海
「がむしゃらに生きている姿を見てほしい」
  • (1)音楽学校で学んだことにすごく感謝
  • (2)音月さんと一緒の退団が、私の夢でした
  • (3)舞台人生で引き出しがないぶっ飛んだ役
  • (4)男性キャストの5人は素晴らしい
  • (5)ファンの方があってこその私の人生
2013年5月1日 更新
【読者の声】
4月下旬分
2013年4月30日 更新
【ヅカナビ】特別編:星組・台湾公演
客席の反応が何より嬉しかった
  • (1)立派な建物の劇場に仰天!
  • (2)柚希演じる台湾のヒーローは?
  • (3)華やかなショーに客席大興奮!
2013年4月26日 更新
【インタビュー】エリザベートでトート役
マーク・ザイベルト、ウィーンミュージカルを語る、全動画
  • (1)「男」としてのトートを全面に出してゆく
  • (2)「死」を怖がらないエリザベートにとまどう
  • (3)ティボルト役はとてもハード、でも楽しかった
  • (4)今回のコンサートはウィーンを代表する曲と人で
  • (5)日本で皆さんにお目にかかれるのが楽しみです
2013年4月23日 更新
【インタビュー】「マイ・フェア・レディ」Wイライザ
霧矢大夢と真飛聖、女子トーク
  • (1)霧矢:中央(ヒギンズ役)ですかと言われ(笑)
  • (2)質問:真飛さんと言えば「声芸」ですが…
  • (3)真飛:霧矢さんの巻き毛に突っ込んでいます
  • (4)霧矢:真飛さんが受験した時のこと覚えてます
  • (5)真飛:宝塚を出ると「生活感」が課題になる
2013年4月22日 更新
【月刊タカラヅカ】星組台湾公演
柚希礼音、北京語で恋心
  • (1)歌と演出、台湾のファン大興奮
  • (2)ミーマイ、龍真咲「はっちゃける」
  • (3)インフォメーション
2013年4月22日 更新
【公演評】DREAM LADIES
今なお輝き続けるハンサム・レディース
  • (1)根底に流れる「男前さ」は変わらない
  • (2)真琴のキザリ、湖月の凛々しさが嬉しい
  • (3)フェロモンたっぷりの貴城と大和
  • (4)ダンサーの風花、星奈、桜乃にドキドキ
  • (5)どっぷり宝塚、まさにゴージャスな同窓会
2013年4月9日 更新
【公演評】南太平洋
もはや芸術、ダンディーな轟悠
  • (1)別格、研ぎ澄まされた存在感の轟
  • (2)研4妃海と24期差、違和感なし
  • (3)演技派・美城、舞台に欠かせない
  • (4)真風、轟の背中を見る貴重な機会
  • (5)可憐な綺咲、夢中になるのも納得
2013年4月2日 更新
【読者の声】
4月上旬分
2013年4月2日 更新
【公演評】モンテ・クリスト伯
クールな凰稀がほとばしらせる激しい感情
  • (1)悠未と朝夏、迫力満点のデュエット
  • (2)凰稀と実咲、落ち着いた大人のコンビ
  • (3)絶望と憎悪、ボロボロの姿の凰稀
  • (4)明るさが魅力、熱血人情派の緒月
  • (5)豪華幕の内弁当のようなショー
2013年3月27日 更新
【ヅカナビ】宝塚音楽学校の卒業記念公演
第99期生「文化祭」に行ってみた!
  • (1)予科生に清々しく迎えられ
  • (2)歌、芝居、ダンスの三部構成
  • (3)「スターの卵」は誰だ?
2013年3月26日 更新
【読者の声】
3月下旬分
2013年3月26日 更新
【月刊タカラヅカ】「南太平洋」に出演
男役28年、轟悠インタビュー
  • (1)高みへ歩む轟、責任持たせて後輩伸ばす
  • (2)「モンテ・クリスト伯」凰稀かなめ、変幻自在
  • (3)「Amour de 99!!」歴代の名曲・名場面ぎっしり
  • (4)インフォメーション
2013年3月25日 更新
【インタビュー】吉本百年物語3月公演出演
間寛平、地球一周マラソンと東北訪問で感じたこと、全動画
  • (1)今回は「笑いの神様」の役、誰も突っ込んでくれへん…
  • (2)どんなことがあっても地球一周するまでは日本に帰らんと
  • (3)東北を走って仮設に行って、あほやこいつ〜と言われたい
  • (4)福島で走ると、子どもたちが寛平ちゃーんと追ってきて…
  • (5)吉本百年物語の締めくくり公演、ぜひお越し下さい
2013年3月25日 更新
【トピックス】ウィーン、ライムント劇場ルポ
より現代的に、より人間臭く「エリザベート」
  • (1)7年ぶり公演で連日満員、観光バスが続々
  • (2)逃げ場がないが殻にも閉じこもれないシシィ
  • (3)俺様トートが「愛と死の輪舞」で乱される
  • (4)ルキーニは男臭くなく、愛嬌を高めて
  • (5)フランツを拒絶するのではなく、諭す
  • (6)史実かどうかが問題ではないラストの演出
2013年3月18日 更新

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