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読者の声 読者の声 2016年7月分

2016年7月25日更新

★スターファイル掲載記事への感想など(7月到着分より)

■【インタビュー】舞台「真田十勇士」出演 加藤和樹、確固たる姿を見せなきゃいけない

 加藤和樹さんを取り上げて頂きありがとうございます。同じ時期に加藤さんの記事を他の媒体でも多く目にしましたが、「スターファイル」での写真が特に印象に残っています。<希望>IDの会員になりたいと思いましたが、カード決済だけのようなので残念です。コンビニ決済や金融機関の振込等もご検討くださると嬉しいです。(猫島)

 舞台やライブに何度通っても、記事を読んで初めてわかることがある…自分が見えていなかったものが見えてくる…そんなことを改めて感じた今回の記事でした。そして加藤和樹さんのことがもっと好きになりました(^-^)<希望>インタビューと同時に、写真も毎回すごく楽しみです。ぜひまた加藤和樹さんの記事をお願いします!!(rico)

 歴史を舞台にした作品は面白いので興味深いです。<希望>テレビゲームの話題を取り上げて欲しいです。(MKT)

 加藤和樹さんが大好きでとても興味深く読ませていただきました。近況や作品・役に対する思いも語られていていろいろ知れた良い記事でした。<希望>加藤和樹さんが今後出演されるフランケンシュタインの公演についてのスペシャルインタビューでまた登場してほしいです!!(はっち)

 加藤和樹さんの作品に対する思いがよくわかった。<希望>また、特集してほしい。(ぴぴぴ)

 「1789」を観て、好きになったので、まだファン歴が短く知らない事だらけだったので、今回の記事は以前の事、これからの事を知れてよかったです。演じる上で何事にもがむしゃらにやっていると知り、俳優として素敵だなと感じました。「できているのが当たり前」という言葉は心に響き、その通りだなと思いました。私自身もよく考える事があったので、考え深かったです。「真田十勇士」では、どんな姿が観れるのか今から楽しみです。音楽活動は、また行ったことがなかったので、これから行きたいなという気持ちになりました。<希望>過去の色々の方の写真がどれも素敵なので、写真集を出してほしい。2.5次元ミュージカルの俳優さんもこれからどんどんインタビューしてほしい。(miwa)

 加藤和樹さん、いつもながら前向きな発言に感心させられています。アーティスト10周年の今年が大きな飛躍の年になっている事、ファンとしてとてもうれしいです。(真由美)

 前回の公演を見ていないのですが、再演そして映画もあるということで、皆さんのこの作品に対する意気込みがわかったような気がします。とても楽しみです。

 和樹の思いが強く感じた。(苓)

 真田十勇士、映画も舞台も期待が高まりました。

 加藤和樹さんの役にかける思いが伝わってきてとても良かったです!(ゆみな)

 前作、舞台「真田十勇士」からの映画、そしてまた違った役での秋からの舞台、加藤さんがどのように才蔵さんを演じて下さるか楽しみですし、映画と舞台を同時期に観れるのが楽しみです。文章の中で、演じる方は前に演じていた役者さんがいてその役を引き受けるには、相当の覚悟が必要になるのだなということを知りました。(大役を演じることができて嬉しい!!と単純には喜べない。)そんなことを考えた加藤さんが作り出す才蔵さんを楽しみにしています。映画の鎌之助さんも楽しみです。<希望>また加藤和樹さんを取り上げて頂きたいです。(なみ)

 映画と舞台で異なる面白さが感じられ、両方を観たくなるようなインタビューでした。 加藤さんは映画と舞台で役柄が違うということでどのように演じ分けるのか、また勘九郎氏との陰と陽の演技の対比にも興味がわきました。<希望>舞台裏の取材もぜひお願いしたいと思います。(ぼぴのママ)

 アーティスト、舞台、ミュージカルで活躍している加藤和樹さんの、熱い部分を感じられた記事でした。役が替わっての再演を楽しみにしてます。(keiko...)

 加藤和樹さん、数年前からこちらでも取り上げられていますが、どんどん飛躍されていてまた自信もつけられていて今後が本当に楽しみな方だと思います。(あおい)

 メインの記事でこれからの活躍に期待がわきつつ、加藤さんの過去のお仕事について、いろんな角度からインタビューしてくださっているので、その時の様子や想いを深く掘り下げて知ることができました。<希望>またいつか加藤和樹さんの活躍について取り上げていただけたら嬉しいです!どうぞよろしくお願いいたします。(ひろみや)

 いつも写真がたくさん入っていて、スターファイルさんの記事が大好きです!!

 加藤和樹さんのファンです。ミュージカルが好きなのでお芝居はあまり行かないのですが、前回の真田十勇士は4回観に行きました。決戦前の盃を交わすシーンで毎回泣きそうになりました。今回は役替わりでご出演されるので、どんな才蔵を演じられるのかとても楽しみです。<希望>ミュージカルが大好きでよく見に行きます。東宝のミュージカルはプリンシパルの方たちはもちろん、アンサンブルの方たちもとても歌も芝居も素敵です。アンサンブルの方たちの記事も読んでみたいです。(まりぃ)

 今度の役柄の苦労なども知れてとても良かったです!

 昨年舞台を観て感激し今年は気合を入れてチケットを入手しました。同時期に映画と舞台があり面白なぁ~と!加藤さんは映画では昨年同様の鎌之助、舞台では才蔵を演じるとあり、どんな風に演じ分けるかも見所だと思っています。春の帝劇「1789」で魅力的なロナンを演じた加藤さんに期待しています。<希望>毎回魅力的な方を取り上げてくださりありがとうございます。(岡山のくま)

 加藤和樹さんの想いが伝わる素敵なインタビューをありがとうございました。加藤和樹さんのこれからの活躍がとても楽しみです。<希望>加藤和樹さんの特集をまたお願いいたします。(みゆみゆ)

 毎回インタビューの内容に厚みがあり、その時々の思いに触れられて有り難く思ってます。

 加藤さんの映画と舞台との役の違いや、役作りの葛藤など色々あって、努力家なのが良く分かるし、オススメのポイントなどの説明も楽しい。何よりもファンに対して感謝やお礼の言葉を毎回述べるとこに惹かれてしまいます。 <希望>有料コーナーあるのは嫌です。全部無料で読めるようにしてほしいです。プレゼントコーナーはよく会員にならないと応募出来ないパターンがほとんどの中、誰でも応募出来るのは良いです。そこは嬉しい点ですね。(メタルK)

 大変読み応えのあるインタビューをありがとうございました。演出のお話などとても興味深く拝見しました。(まりも)

■【公演評】星組「One Voice」 徹底したエンターテイナーぶりで、不朽の名曲を聞かせた北翔

 北翔海莉ファンとしては大切なメモリーの一つとなってしまったOne Voice。 あらためてこうして読ませていただくと、あの素晴らしかった公演の感動がよみがえります。 筆者の温かい目線の文章に胸がいっぱいになってしまいました。ありがとうございました。(yumiko)

■【インタビュー】ミュージカル「ジャージー・ボーイズ」主演 中川晃教、いつもと違うプレッシャーを感じている

 いつも素敵な写真&記事をありがとうございます。フランキー・ヴァリという役は、本当に今の中川さんにめぐってきた運命の役だと、舞台を観て強く感じました。音楽と芝居とが絶妙に構成された素敵な舞台に毎回感動させられてます。<希望>中川さんの15周年コンサートの記事もよろしくお願いします。(ずっこ)

 まさに稽古中のインタビューということで、作品や役に向き合っている最中の思いがリアルに伝わってきた。中川さんの素晴らしい演技や歌がどのように作られているのか、取り組み方の話もとても興味深い内容だった。(あこ)

 中川さんの次回作「ジャージーボーイズ」もぜひ企画して欲しいと、それも岩村さん担当でインタビューして頂けたらと密かに願ってたのでとても嬉しかったです。この作品は1年前の発表からずっと待ち続けていましたし、中川さんの今の気持ちを聞いて頂き、率直に答えてくれてるようで、今回も保存版です。<希望>「ジャージーボーイズ」終了後には中川さんの歌声を聴けるライブ、コンサートを控えています。近いうちに中川さんの企画をお待ちします。(うさぎ)

 アッキーが今回の舞台に対する考え方や気持ちを沢山知ることが出来、また歌い方にこんなに種類があるんだということも知れ、より今回の舞台観劇が楽しみになりました。<希望>また次のマーダーバラットのことも記事にしていただけると嬉しいです。(みるく)

 中川さんにぴったりの役で、役もあっさり決まったのだと思っていたので、6曲をレコーディングしてプロデューサーに送っていたのは知らなかったので、今回の作品が上演されるのには大変なことだったと分かりました。プレッシャーを感じているということもびっくりです。役にあまりにはまりすぎているので考えられなかったので今回の記事で知れてよかったです。とても素敵な作品だったので、もう少し長く上演して欲しかったです。<希望>デジタルのみでなく、冊子としても出してほしい。(みーこ)

 素晴らしい歌唱力をもっている中川さんですが、フランキーの歌声を意識して歌うことはハードルの高いものだったと思います。でも、果敢にチャレンジされ、歌う許可を得たことにまず拍手を送りたいと思いました。おおいに期待が高まりました。(ミモサマム)

 中川晃教さんのインタビュー、読みごたえがありました。「ジャージーボーイズ」のレビューが待たれます。

 岩村さんは、いつも「聞き出して欲しい」と思う話を聞き出して下さるので、楽しみにインタビュー読ませていただいています。ありがとうございました。島さんのバースデーコンサートの貴重なエピソードも、うれしく読ませて頂きました<希望>今後も中川晃教さんのインタビュー記事をたくさん載せて下さい。よろしくお願い致します。

 中川さんの歌声すばらしいです。かつて「モーツァルト」で凄い!天才!と感動し、今回の「ジャージーボーイズ」のフランキーは彼しか演じるられないと思っています。お芝居も繊細ですし、観劇日が待ち遠しいです。運よくRED・WHITEの両方を観られるのも楽しみです。<希望>旬な方々を取り上げていると思います。今後も楽しみにしています。(岡山のくま)

 ジャージーボーイズ楽しみにしています。いつも中川さんの舞台やコンサートに取り組むストイックな姿勢に感心しています。島健さんコンサートでの井上さんとのデュエットは感動でした。<希望>これからも中川さんのインタビュー記事を、よろしくお願いします。(いっこ)

 JBに対しての、中川さんの思いがとってもよくわかる記事でした。役者中川さんがどのように役作りをされているかということも興味深く読ませていただきました。JBへの期待が増々大きくなり、開幕がとても楽しみです。井上さんとのデュエット、聞きたかったです。今やミュージカルの世界で代表的な存在のお二人に、何かで共演していただきたいなと思いました。(ミズカル)

 去年まで、中川晃教さんのFCに入っていました。今年は、興味のあるステージに色々ご出演されますが、残念ながら観に行くことができません。「ジャージーボーイズ」は、赤も白もどちらも観たい方が多いはず。中川さんの想いを知ることが出来て、うれしいです。<希望>「ジャージーボーイズ」がいよいよ始まりますが、沢山写真を載せていただけるとうれしいです。(かさご)

 ジャージーボーイズの発表があった時から楽しみにしていました。記事を読んで、ますます期待が高まりました!(まるころ)

 歌の技術を獲得するためにかなり前から取り組んだことで、いつものミュージカルの稽古とは違う状況になったというお話が、とても興味深く思いました。ますます観劇するのが楽しみになりました。(gamakun)

 たっぷり読み応えがあり、一層興味が深まりました。

 中川晃教さんの『ジャージー・ボーイズ』への強い意気込みが感じられ、今回の公演を観に行くのが益々楽しみになりました。掲載されている写真もとても素敵だなと思います。<希望>できれば講読料をもう少し安く設定してほしいです。(銀猫)

 ジャージーボーイズを観に行くことになり、そこから記事に辿りつきました。日本版フランキーはまさに中川さんしかいないと見事なキャスティングにわくわくしていましたが、歌えるからこその葛藤が伝わり、ますます舞台が楽しみになりました。

 中川晃教さんのジャージーボーイズにかける思いや、作品を共演者と作り上げていく過程や、その取り組みについてが凄く分かりました。本当にどんなことにも真っ直ぐに、労を惜しまず取り組む中川さんの真摯な態度に感動しました。ジャージーボーイズが楽しみになりました。

 日生劇場のモーツアルトからのファンです。B.A.・・年 A.A.13年と思うほど晃教くんを知って生活も変わりました。監督の期待に応える男になってきて本当に応援のし甲斐があります。ジャージーボーイズへの取り組み方、またふたりのデュエットの事、やはり島さんの最後に選ばれたキラキラ星に涙が止まらなかったのは島さんの音楽への愛だったんだな~と再確認しました。33歳大人になりましたね~。<希望>中川晃教をよろしく(KIMI)

 ジャージーボーイズ楽しみ~!(tabibito)

 時差の少ないタイムリーなインタビューを読むことが出来、中川さんの舞台に対する心情をリアルに感じる事の出来る記事でした。<希望>会員でなくともプレゼントの応募が出来るなんて太っ腹ですね!(^^) (チェブ)

 中川さんとインタヴュアーの岩村さんの声と表情まで感じられる素敵な記事ですね。お稽古中の気持ちの変化や舞台・カンパニーへの熱い気持ちが伝わってきました。島健さんのコンサートのお話も嬉しかったです。ジャージーボーイズ開幕が楽しみです。<希望>これからも、気持ちが伝わってくる素敵な記事を期待しています。(Weeber)

 「ジャージーボーイズ」は今年デビュー15周年を迎える中川さんの音楽&演劇人生がすべて込められた物になるのだなあ、と深く思いました。日本発の新しく最高のJBを期待して楽しみにしています。<希望>ジャージーボーイズ出演の他のキャストさん達のお話しも伺いたいなと思います。(まりりん)

 あっきーなくして、日本版ジャージーボーイズはあり得ません。集まったチームメンバーも!<希望>鈴木勝吾さんを取り上げて欲しい。(MARIA)

 中川晃教さん主演のジャージーボーイズ、観劇するのを楽しみにしています。今までにないプレッシャーを感じているとの事。記事の他にも、一人だけシングルキャストで声も体力も辛いし、責任重大だというプレッシャーもあるのだろうなと思いながら読みました。無事に千秋楽を迎える事が出来るように応援したいです。<希望>スターファイル、沢山の画像を見る事が出来て嬉しかったです。今後もいろんな画像の掲載をお願いしたいです。

 中川晃教さんのファンなので嬉しいインタビューでした。(melody)

■【インタビュー】舞台「頭痛肩こり樋口一葉」出演 愛華みれ、井上ひさし先生の言葉を大切に伝えたい

 愛華さんのたおやかでいて、真摯に芝居に向き合うハートがステキだなぁと感じました 是非観劇したいです(ちーさん)

 タモさん、宝塚時代からの大ファンです。タモさんの舞台 北海道で見たいなぁ(SOLIL)

 前回の小泉今日子さん主演の作品も観劇し、とてもイイ舞台だったのを覚えています。今回も観に行きますが、とても楽しみにしています。

 宝塚の頃から大ファンでいろんなお話しが聞けてとても楽しく読みました。舞台も今からとても楽しみにしています。

■【インタビュー】「フラメンコ・カフェ・デル・ガト」出演 湖月わたる&水夏希&緒月遠麻インタビュー

 水さんのファンでシリーズ観させていただいています。記事を読んでもあの素晴らしい舞台になるまでの準備・努力には頭が下がります。尊敬します。また、次の感動に出会えるのを楽しみにしています。これからも応援していきます。(ぽんまま)

 短期間でフラメンコを習得するために血の滲むような稽古に挑むOGの皆さんに頭が下がります。フラメンコはあまり馴染みがない世界ですが公演がとても楽しみになりました。<希望>水さんのSカンの話が意外で面白かったです。これからも宝塚ならではの話も掲載していただきたいです。(てんとうむし)

 フラメンコという新たなジャンルに挑戦するお三方の意気込みを知ることができて、とてもよかったです。(ぽぽ)

 フラメンコは見たことがないですが、本場で稽古をしたということで楽しみです。

 掲載記事を読むと、その公演を見に行きたくなります。2、3時間の公演のために出演者はものすごい努力をされていることを知り、見る側も真剣にならなくてはと思います。(すずっち)

 フラメンコというまた新たな挑戦、本場でのお稽古の成果を楽しみにしています。

 ダンスレジェンドシリーズ毎回楽しみに拝見しております。毎回いい意味で期待を裏切られる公演で、あーもっとみたかったなーと思いながら終わるという…。出演者の皆さんのストイックな努力の上にある楽しんでやられている空気感が毎回伝わってきます!宝塚退団以後もどんどん進化をし続け、輝きを放つ湖月さん、なんでも軽やかに鮮やかな水さん、台詞のない下級生時代から個性を発揮していた緒月さん。楽しみの要素しかありません!(ラッシー)

 Bad Girls シリーズを記者の方が見ていられるので、質問の内容も的確で、湖月さん達の話しも濃くて読み応えがあり楽しかったです。写真が多くて嬉しかったです。<希望>たゆまぬ努力を続ける湖月わたるさん、昨年来のChicago、今回のフラメンコや前作のタンゴなど、素晴らしい活躍です。今後の展望、希望を知りたいです。(ネネくん)

 これから見る舞台のあらすじをわかりやすく、そして見てみたくなるような記事になっています。私は御社を購読していませんが、その記事を見て何回チケットを買ったか。(koboku)

 いつもいつもストイックなわたるさん!!真摯に舞台に向き合われている姿に感銘を受けながら、応援しています。<希望>いろいろなジャンルを取り上げて下さるので新たな分野に興味を持つきっかけになります。(ako)

 皆さんとても大変なのにストイックに向き合われる姿、素敵です♪<希望>また、水さんのインタビュー、宜しくお願いします。(はすかっぷ)

 退団されたタカラジェンヌの方たちの記事が多く、情報収集が出来て愉しく読ませていただいています。個人的には、大好きだったジェンヌさんの退団後の記事を探すのがムズカシイ方でもこちらのインタビュー記事に掲載されることがとても嬉しいです。これからもお願いします。<希望>これからもずっと続けて頂きたいと思います。(pon)

 湖月さんと水さんの、個性は違えども似た者同士のお二人に、まったく違う緒月さんか入ることで、面白いお話が聞けてよかったです。(ありか)

 緒月さんのファンです。湖月さん、水さんも大好きです。この3人がタンゴにそろって出演するとはなんと贅沢な公演でしょうか。記事にしてくださってありがとうございます!<希望>日本中で一番かっこいい公演になると思います。公演の様子も記事にしていただけると嬉しいです。(りあんだ)

 湖月わたるさんの記事を中心に読ませて頂いています。インタビュアーさんが演劇(役者さん)をよくご存知の様子が記事を読んでいてわかり、内容の濃い記事です。最近は大新聞の劇評でも疑問符が付くような物も多いのでこちらは気持ち良いです。<希望>有料ですからこれまで通り写真や記事を充実したもの希望します(かっこ)

 スペイン、マドリードの風と空気を感じながらお稽古された様子が記事を読みながら想像出来て、公演が楽しみになりました。<希望>今度はシカゴOGバージョンの記事も見たいです。(ここ)

 三名のチャレンジする精神、先輩後輩の関係が垣間見れたインタビューで興味深い記事でした。観に行こうと思います。

 宝塚が大好きな主婦ですが、こんなに豪華なメンバーでの対談はなかなかないので、とてもうれしく拝見しました。フラメンコの世界がとても楽しみです。サンケイホールでの観劇を待ち望んでいます。<希望>三人の舞台をたくさん掲載してください。よろしくお願いいたします。(たーな)

 フラメンコ公演楽しみになりました。<希望>湖月わたるさんのお話を楽しみにしています。(メイあけみ)

 元宝塚の3人が合わさった時の空気感が楽しみになりました!観劇できる日が待ち遠しいです!(あじさい)

 水さんトップの時の雪組が大好きでした。水さんと緒月さんの会話はいつも楽しくて。湖月さんは、宝塚退団後に何度か舞台を拝見しています。舞台でのパフォーマンスはもちろんですが、お人柄にも惹かれました。そんな3人が共演される舞台の記事、とても楽しく読ませていただきました。宝塚時代のお話も楽しかったです。あんな裏話があったなんて(笑)。ほっこりした気持ちになりました。ますます舞台が楽しみになってきました。開演が待ち遠しいです。(ごましお)

 ヅカファンにとって、このお三方が同じ舞台に立ってくださるのが嬉しいです。スペインにお稽古にまで行ってらして、本格的なフラメンコが観れるのかと思うとワクワクします。(エンヌ)

 他のインタビューにはなかったエピソードがあって読んでいて楽しかったです!特に水語録と言われる(笑)、S字フックは自分の中でも使えるかも!って思いました。前回のタンゴも素晴らしかったですが、今回のフラメンコも楽しみです!(sissy)

 東京公演を観に行きます!!記事を読ませて頂いてますます期待が高まってます(*^-^*)<希望>公演後のインタビューとかもあったら面白いカモですネ(^^;;(SNOWHISTLER)

 初めてのフラメンコを、どんな風に魅せてくれるのかが、とっても楽しみです。(月希那)

 Dance Legendシリーズはずっと拝見してます。退団後もさらに努力し進化している宝塚OGの方々の輝き、素晴らしいと思います。今回のフラメンコもプロのダンサーとのコラボが楽しみです。<希望>これからも海外のアーテイストやダンサーと日本の舞台人とのコラボ作品が、いろんな分野で実現するといいなと思います。(ゼーモント)

 三人の関係性と素敵なショーを感じさせてくれて、期待感が断然アップしました。<希望>このスターファイルはいつもワクワクさせてくれます。これからも、皆さんのリラックスしたインタビューガイドを期待しています。(Hiro)

 岩村さんが前回のタンゴのお稽古見に行かれて強烈だったというのが印象に残りました。本当に努力のたまものなんですね。あとS字フックのお話しも楽しかったです<希望>いつも楽しいお話しありがとうございます。宝塚のことやOGさん達のことをよくわかっていてくださる方のインタビューですしきちんと聞いてくださって読み応えがあります。写真もいつも綺麗なので楽しみにしています。(ミルキー)

 毎回いろんなダンスに熱く真摯に取組んでいることに、心をときめかせて頂いてます。わたるさん、水さんのベストコンビに退団後初めてお会いするとうま君迎え、初めてのフラメンコ楽しみにしてます。(のん)

 濃い内容のインタビューでいつも楽しんで拝見させて頂いてます。(みー)

 3人のフラメンコに対する思いに触れて、公演が益々楽しみになりました。宝塚を卒業されて尚高みを目指して努力されてる姿に勇気をもらいました。がんばってください!

 演劇大好きな私にとって、この連載は以前から興味がありました。登録してさせていただき全文が読めて、とてもしあわせです。<希望>短篇でも良いので、記事と合わせて動画も見られると嬉しいです。(さちすけ)

 とても読み応えがあり、各々の意気込みや不安、努力が伝わってきます。素敵な記事をありがとうございます。このシリーズ、第1作からほぼ全公演観ていますが、毎回見入ってしまいます。今回も全通予定で楽しみです。(夏未完)

 普段聞けないお話が沢山!読み応えがありました。ダンスレジェンドシリーズは第一弾から拝見しています。公演への期待が高まりました。