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スターファイル・フォトギャラリー

「夕刊タカラヅカ100周年」蘭寿とむ

 キレと迫力、しなやかさ。「ダンスの花組」の象徴ともいえるトップスターの蘭寿(らんじゅ)とむが、次作「ラスト・タイクーン―ハリウッドの帝王、不滅の愛―」(脚本・演出 生田大和)で宝塚を去る。18年の宝塚生活の集大成。ハリウッドに君臨した大物プロデューサー役で、貫禄の舞台姿を見せる。[記事詳細]

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