根本直子(ねもと・なおこ)
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スタンダード&プアーズ 金融機関格付部 マネジング・ディレクター。1983年、早稲田大学法学部卒業、日本銀行入行。退社後にシカゴ大学経営大学院で経営学修士(MBA)を取得しスタンダード&プアーズ入社。金融機関の信用力分析に従事。主な著書に「残る銀行、沈む銀行―金融危機後の構図」、「韓国モデルー金融再生の鍵」、「銀行経営の理論と実務」(共著)。金融審議会委員、財務省「国の債務管理の在り方に関する懇談会」メンバー、公認会計士審査会委員。日本金融学会会員。
記事一覧
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- グローバルな投資の成功が鍵、日本企業の試金石に(2011/02/15)
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- 収益低下への対応を迫られる地方銀行業界(2010/12/16)
- 国際会計基準への移行で加速する低収益業務の見直し (2010/11/18)
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- 発想の転換が潜在力を引き出す(2010/08/03)
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- 「英語公用化」は「世界1の企業」への突破口になるか(2010/07/17)
- 役員報酬の個別開示はプラス、さらなる工夫を(2010/07/02)
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WEBRONZA編集部
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