緒方健二(おがた・けんじ)
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朝日新聞編集委員。1958年大分県生まれ、同志社大卒。毎日新聞社を経て88年入社、92年東京本社社会部。警視庁警備・公安、捜査1課、国税などを担当、99〜2004年警視庁キャップ。東京社会部デスクを経て04年から現職の警察・事件担当編集委員。地下鉄サリンなど一連のオウム真理教事件のほか数多の殺人、贈収賄、暴力団犯罪などを取材。
記事一覧
- 「準暴力団」とは何だ(2013/04/09)
- 警察は崩壊を食い止めよ(2012/12/31)
- 警察は猛省後に意地を見せよ(2012/11/01)
- 無防備な存在に優しく接しよう(2012/10/01)
- 「棚ぼた」頼りを憂慮する(2012/06/13)
- 警察は12年前の屈辱と誓いを忘れたか(2012/04/16)
- 出頭はオウム真理教の謎解く好機(2012/01/13)
- 「わかったつもり」になってはならない(2011/11/25)
- 児童ポルノの闇(2011/08/12)
- 被災地の治安はどうなっているのか(2011/07/01)
- 気になるTBSの現場の不満や疑問(2011/05/17)
- 結束強化に意欲の出所組長 警察はどう対応?(2011/04/22)
- 世の中をなめちゃいないか?(2011/03/07)
- 潔く興行会社に転身を(2011/02/11)
- 5500人を超えた殉職警察官に思う(2010/12/31)
- 海老蔵事件における警察の標的とは(2010/12/24)
- 情報流出で頑なな警察の姿勢が広げる波紋(2010/12/13)
- 「厄介者」に渋面の警察の判断は慎重(2010/11/23)
- 「長官銃撃事件以上の失態」に大揺れの警察(2010/11/13)
- 2女性殺害事件・私が裁判員だったら……(2010/11/01)
- 暴言警察官で警察に降りかかった火の粉(2010/10/22)
- 警察は検察の失態をどう見ているか(2010/10/14)
- 真の動機つかめぬ無差別殺傷事件(2010/10/09)
- 山口組対警察 因縁の対決を制するのは?(2010/09/22)
- 手口の悪質さ見極め すべての摘発は困難(2010/09/16)
- 警察の誤認逮捕が招くもの(2010/09/13)
- 子供を虐げるな、守れ(2010/08/24)
- 真相解明担う警視庁の実力は(2010/07/22)
- 相撲中継中止で失われたもの(2010/07/11)
- 掛け声は聞き飽きた(2010/06/25)
- 目つきはよろしくありませんが……(2010/06/24)
WEBRONZA編集部
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