佐藤優(さとう・まさる)
-
1960年生まれ。作家。元外務省主任分析官。同志社大学神学研究科修士課程修了。外務省では対ロシア外交などを担当。『3.11クライシス!』(マガジンハウス)、『はじめての宗教論 左巻』(NHK出版新書)、『国家の罠――外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮文庫)など著書多数。
記事一覧
- 宗教現象としてのAKB48――「センター」に神を求め続けて(2013/06/08)
- 北方領土交渉の突破口になる人脈とは?(2013/05/10)
- 「主権回復の日」、東京の政治エリートは沖縄人の反発を過小評価するな(2013/04/25)
- インテリジェンスオフィサー自殺の闇――外務省に問題はないのか(2013/04/17)
- 尖閣を購入すると国家体制は弱体化する(2012/04/26)
- 「機密費の王様」官房機密費を一部開示しても、政府の活動に支障はない(2012/04/09)
- 日露関係10年の空白を埋めたプーチン氏の会見(2012/03/08)
- 在沖米海兵隊のグアム先行移転問題は、日本の国家統合の観点から考えるべきだ(2012/02/10)
- 沖縄防衛局長の「講話」で露呈した自由権の侵害と国内植民地に対するまなざし(2012/02/03)
- イラン制裁をめぐる玄葉光一郎外相と安住淳財務相の対立は深刻だ(2012/01/20)
- 北朝鮮は中国の「核の傘」に入る!?――ロシア発の重要情報を読み解く(2011/12/21)
- 「普通のロシア人」が支持するシナリオとは?(2011/12/15)
- 沖縄防衛局長は「沖縄通」の1人であるに過ぎない(2011/12/02)
- TPPで中国を狼狽させた野田政権は意外としたたか(2011/11/14)
- 原発輸出は野田政権が帝国主義化しつつあることの証左だ(2011/11/10)
- 3閣僚の沖縄訪問にみる差別の論理(2011/10/28)
- 米国は、若者の雇用のためにTPP=保護主義を進める(2011/10/13)
- プーチンがまた大統領になる理由(2011/09/29)
- 原発推進に向けたインテリジェンス活動を強化するロシア(2011/09/22)
- 民主主義神話と普天間問題――「強行派」の暴走を封じ込めよ(2011/09/12)
- 普天間問題に関する玄葉光一郎外相の深刻な失言(2011/09/07)
- 小沢新自由主義の敗北(2011/08/30)
- 菅直人首相におけるナルシシズムの罠(2011/08/20)
- 暴動は一過性のものではない(2011/08/18)
- ロシアによる前原誠司前外相への賛辞と期待(2011/08/11)
- 「独島」を神話とする韓国といかに対話するか(2011/08/09)
- 朝日記事は日本外交へのボディーブロー(2011/05/19)
WEBRONZA編集部
@webronza からのツイート購入手順 ヘルプ
- 朝日新聞Jpass新規登録(無料)
- Astandは朝日新聞Jpassの決済サービスを利用しています。朝日新聞Jpassに登録してログインIDを取得してください。
- 商品の購読開始
- 購読したい商品のページにある「購読する」ボタンを押して、購読手続きを完了させてください。
- マイコンテンツから閲覧
- ご購読いただいた商品は、ページ右上にある「マイコンテンツ」からご覧いただけます。


