中村多美子(なかむら・たみこ)
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弁護士(大分県弁護士会)。1989年京都大学農学部入学、翌年法学部に転入学。95年司法試験合格。京都大学博士(法学)。関心領域は、家族法や子どもの権利、そして「科学と法」。09年度から始まった科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センターの「不確実な科学的状況での法的意思決定」プロジェクト代表。日弁連家事法制委員会事務局次長。
記事一覧
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〜法廷と科学コミュニケーション
(2012/07/04) - 裁判官が科学技術をめぐる訴訟を判断するには(上) 〜政策形成型裁判の特殊性(2012/07/03)
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- 弁護士と科学者は違う国の住人?(2010/12/06)
WEBRONZA編集部
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