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朝日新聞出版

実践!60歳からのツイッター 蛭子能収の爆笑つぶやき奮戦記

WEB新書発売:2010年4月20日
週刊朝日

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実践! 60歳からのツイッター 蛭子能収の爆笑つぶやき奮戦記

いまや20〜59歳のネットユーザーの利用率が1割を超えたというツイッター。これをマスターすべく、「週刊朝日のエビちゃん」改め、「エビゾー」が「起動」した。漫画家でタレントの蛭子能収(えびすよしかず)さん。珍事連発のドタバタ劇がいま、幕を開ける。




 パソコンや携帯電話から140字以内の短文を書き込んで発信する「ツイッター(Twitter)」が人気だ。アメリカでサービスが開始されたのは2006年だが、民間調査機関によると、今年2月での国内の利用者は約562万人。1年で約20倍に膨れ上がったという。ちなみに、ツイッターで書き込むことを「つぶやく」というが、これは英語の「Tweet(つぶやく)」に由来している。
 とはいえ、本誌読者の皆さんのなかには「聞いたことはあるが、実際にやるのは難しそう」と、お考えの方も多いのではないか。
 そこで編集部は還暦を過ぎた蛭子さんに「ツイッター体験」を依頼。「パソコン使用経験はほぼゼロ。でも、電源の入れ方くらいはわかる」という蛭子さんでも、ツイッターを楽しめるのかどうか、試してもらうことにした。・・・

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実践!60歳からのツイッター 蛭子能収の爆笑つぶやき奮戦記
216円(税込)

いまや20〜59歳のネットユーザーの利用率が1割を超えたというツイッター。これをマスターすべく、「週刊朝日のエビちゃん」改め、「エビゾー」が“起動”した。漫画家でタレントの蛭子能収(えびすよしかず)さん。珍事連発のドタバタ劇がいま、幕を開ける。[掲載]週刊朝日(2010年4月16日号、3000字)

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